
HOME > コース紹介 > 特志Type1在校生インタビュー


僕が特志Type1で学ぼうと思った理由は、大学に入りたいという気持ちが強かったからです。勉強していくことは生半可でないことを痛感し、入学当初は苦しんだこともあります。それでも先生方の手厚いサポートのおかげでいままで充実した学校生活を送れています。
とにかく勉強したい人(今はあまり成績がよくなくても)に特志Type1はうってつけのコースだと思います。また人数が少ない分、球技大会などの行事では学年の垣根を越えて先輩後輩との仲を深めることができます。
このように何事も本気で取り組むこのコースに入ってみてはいかがでしょうか。心やさしい先生方が将来のための「今」を全力で支えてくれます。

私はどんなにわずかな時間でも勉強に充てられるように努力しています。学年が進むにつれてどんどん増えていく学習量や課題、勉強以外の活動も入り十分な時間を取ることができなくて、2年生の最初はすごく戸惑いました。しかし、今はその状況にもなれ、自分の学習スタイルを確立できていると思います。
私がやっていることは、授業中に覚えることは覚えてしまうこと、朝早めに学校に来て勉強すること、隙間の時間を見つけて勉強すること、そしてどんなことがあっても課題だけは完璧にやりこなすことです。そして、今は自分がしたいことが少しずつ見えてきました。勉強がつらいと感じることもありますが、その目標に向かって頑張っています。

特志Type1で過ごすということは生活のほとんどを勉強のために費やすということです。これは一見とてもつらそうに聞こえるかもしれませんが、目標を持って勉強することはやりがいがあります。もちろん苦しいと思う時もありますが、教室には努力を惜しまず励んでいる人がたくさんいるので、よい刺激を受けがんばることができます。
私もこのコースの目標である「国公立大学に現役で合格する」を目指している一人です。しかしそれでは漠然としているので模試でのレベルアップを小さな目標としています。疑問が生まれたらどんなに小さくても先生に質問しています。先生方は勉強はもちろん進路のことも丁寧に教えてくれるので安心して質問することができます。

私は今、学習を中心に置いた学校生活を送っています。それは自分が目標としている大学に合格する学力をつけたいと思うからです。また、その目標の実現のために先生方も皆全力でバックアップしてくれます。1日9時間という長い授業の中で分からないことがあればすぐに周りの先生方に尋ねることができ、とても学習をしやすい環境だと思います。
このように私たちのコースでは自分と先生方や同級生との交流が多く見られます。また、毎回の授業ではとても楽しく学ぶことの喜びを痛感できると思います。このコースに入ろうを考えている人は学びたいという気持ちを常に持って臨んでほしいと思います。

私は大和町から約1時間半かけて学校に来ています。時間をどう使っていくかによって自分の入ることのできる大学も変わってくると思います。ですから少しの時間でも勉強をし、その積み重ねによって学力を上げていこうとしています。通学時間も無駄にしないようにしていますが勉強は机の上でやる方が効率がいいので、なるべく学校に残って勉強しています。
このように私は勉強中心の生活を送っています。高校の3年間は難関の大学に入ることを目的にとにかく勉強しようと思って、この特志Type1を選びました。このコースに入ろうと思っている人は、気持ちをしっかり持ってきてください。

私は今、志望大学合格を目指して日々勉強に励んでいます。Type1での生活は1日9時間と大変ですが、すぐに慣れますし、むしろ時間が足りないと感じるようになります。時間は全員に平等にあるのでどう有効に使うかがカギだと思います。このコースは勉強中心ですが、だからといってクラスのムードが暗いわけでもありません。授業中はまじめに取り組み休み時間は友達と交流し明るく楽しく過ごしています。クラスのみんなと切磋琢磨していけるのはこのコースに入ってこそだと思います。真剣に大学進学のための力をつけたいと思っている方は是非Type1に来てください。
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