
HOME > コース紹介 > 特志Type2在校生インタビュー


私は今、空手と勉強の両立を頑張っています。空手は全国大会で上位入賞することを、勉強では国公立大学への進学を目標にしています。どちらも両立することは正直言って大変です。
しかし、ウルスラ英智のType2は充実した授業時間、先生方のきめ細かい学習指導があるので頑張ることができています。

また、ウルスラ英智の生徒は明るい人が多く、先生方も優しいので学校の雰囲気はほのぼのとしていて毎日の学校生活はとても過ごしやすく楽しいです。
そして、文化祭や球技大会、記録会などの行事もたくさんあるのでそれぞれの行事で高校生での良い思い出もできると思います。これからも両立するために努力し、高校生活を楽しんでいきたいです。

Type2は文武両道を目指すコースです。僕は部活に入っていませんが、日々目標の大学に入るため努力しています。Type2の授業は先生が優秀なのでとても分かりやすいです。今の授業が退屈でつまらないという人にとっても魅力的だと思います。
またType2には朝課外があります。これは朝礼の前に30分授業があるというものです。そんなの面倒くさいと思う人もいるかもしれませんが、そうではありません。朝課外は基礎の確認が主で、成績アップには欠かせないものなのです。
他にもここには書ききれないほどいいところがあります。是非このコースへの入学を考えてみてください。

義務教育という枠を超えてはや1年以上がたち、今では高校生活に自発的に踏み込んでいけるようになってきました。入学したばかりのころは右も左もわからず、ただ授業についていくだけでした。しかし夏休みの課外や合宿を通して生活のリズムが決まり、目標としていた「毎日勉強」も持続できるようになりました。部活では小中と続けてきた合唱を高校でも続け、充実した毎日を送っています。
私がこの特別志学コースType2に入学できて良かったことは「部活と勉強の両立ができる」だけでなく「様々なことにチャレンジできる環境と視野に恵まれた」ことです。これからは部活での技術向上と同時に勉強に力を入れ楽しんで目標の実現を目指していきます。

私が学校選択の際まず念頭に置いたのが「勉強とバレエの両立」でした。この特別志学コースType2は私にとって理想の形と言っても過言ではありません。
街中に近く通学しやすい上に放課後の時間に無駄な束縛がないためバレエに集中することができます。その上で勉強を優先させたい日には学校に残り思う存分頑張れるシステムになっています。今夏、東京での舞台を終え駆け付けた学習合宿は連日の身体の疲れを忘れさせてくれるほど真剣で有意義な体験でした。まさにバレエ漬けから勉強漬けまで自在に日々を過ごすことができます。
また初めて触れるキリスト教の教えはこれから生きていく上での大切な指針を与えてくれています。

私は今、ウルスラ英智で充実した学校生活を送っています。私たちType2の生徒は大学進学を目標に日々努力しています。
私も夢を叶えるため大学進学を目標にしている生徒の一人です。部活動との両立は大変ですが、先生方の心強いサポートによって実現することができています。毎日の朝課外、模擬試験前の放課後課外、そして夏には学習合宿もあり、とても充実した学習を行うことができます。授業で分からないことは分かるまで先生方が熱心に指導してくれます。
遠足や球技大会、文化祭など楽しい学校行事もたくさんあります。同じ目標を持った友人と一緒に楽しく充実した高校生活をウルスラ英智で過ごしませんか?

私は今将来の目標へ向けて、勉強とピアノの両立を図りながら楽しく学校生活を送っています。
その目標とは音楽関係の大学に進学することですが、そのために必要なことがどれだけあり自分はどうしなければならないかをこの学校での生活の中で実感しています。勉強も難しくなり、加えて技術向上のためにピアノの練習が欠かせない状況に戸惑いもありましたが、そんなときの先生方から頂いた助言や友達からの励ましが大きな支えとなり、このコースで頑張ることができています。
これからも様々なことに負けずに、目標へ向けて努力したいと思っています。

私が特別志学コースType2を志望した一番の理由は、学習と部活動の両立をする上でとても適した環境だと思ったからです。
入学後私は考えた末に陸上同好会に入部しました。中学時代までバスケットボールをやっていた私にとってこの選択はとても大きなものでした。新しいことへの挑戦は不安もありましたが、素敵な先生方や仲間との出会いが私に自信をくれました。今では学習面、部活面のそれぞれに目標を持ち、毎日楽しく充実した高校生活を送っています。
これからもたくさんのことに挑戦し続け、自分を磨いていきたいと思います。そして、第一志望の大学に合格できるよう強い志を持ち努力していきたいです。
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