学校生活

学校生活

部・同好会活動(運動系)

勉強との両立を基本とし、
リーダーシップやチームワークを身につけ
己に勝つための強い心を養います。

部活動

バドミントン(男子・女子)、卓球(男子・女子)、ソフトテニス(男子・女子)、バレーボール(女子)、バスケットボール(女子)、新体操(女子)、剣道(男子・女子)、サッカー(女子)

同好会

サッカー(男子)、陸上競技(男子・女子)

特設部 ※特別に活動を認められた部活動です

空手道(男子・女子)、水泳(男子・女子)

■バドミントン部

バドミントン部 インターハイ

宮城県高等学校総合体育大会
【男女全種目 完全制覇!】

  • 第68回全国高等学校総合体育大会
    バドミントン競技(インターハイ)…
    [男子]団体 ベスト8 シングルス 第3位 ダブルス ベスト8
    [女子]団体 ベスト8 シングルス 準優勝 ダブルス ベスト8
  • 第22回全国私立高等学校選抜バドミントン大会 …
    [男子]団体 第3位 / [女子]団体 ベスト8
  • 第46回全国高等学校選抜バドミントン大会…
    [男子]団体 ベスト8

■ソフトテニス部

  • 第11回東北高等学校春季ソフトテニス選手権大会…[男子]団体ベスト8
  • 第60回東北高等学校ソフトテニス選手権大会…[男子]団体ベスト8
  • 第49回東北高等学校インドアソフトテニス大会…[男子]団体ベスト8
  • 宮城県高等学校総合体育大会…[男子]団体 第2位 / [女子]団体 ベスト8
  • 宮城県高等学校ソフトテニスインドア大会…[男子]団体 第2位 / [女子]団体 ベスト8
  • 宮城県高等学校ソフトテニス新人大会…[男子]団体第2位 / [女子]団体 ベスト8

■卓球部

  • 宮城県高等学校総合体育大会…[女子]団体 第3位
  • 宮城県高等学校新人大会…[女子]団体 第3位

■バレーボール部

  • 宮城県高等学校総合体育大会…ベスト8
  • 宮城県高等学校バレーボール男子・女子選手権大会…ベスト8
  • 宮城県高等学校バレーボール新人大会…ベスト8
  • 宮城県私立高等学校バレーボール男女選手権大会…優勝

■バスケットボール部

  • 宮城県高等学校総合体育大会…ベスト8
  • 宮城県高等学校バスケットボール選手権大会…ベスト8
  • 宮城県高等学校バスケットボール新人大会…ベスト8

■新体操部

  • 国民体育大会宮城県予選会…団体 第4位
    種目別個人 ボール第3位 / クラブ第4位 リボン第5位 / フープ第6位

■サッカー部(女子)

  • 宮城県高等学校総合体育大会…ベスト8
  • 宮城県高等学校サッカー選手権大会…ベスト8
  • 宮城県高等学校サッカー新人大会…ベスト8

■剣道部

  • 宮城県高等学校総合体育大会…団体・個人 出場

■陸上競技同好会

  • 宮城県高等学校総合体育大会…出場

■空手道部(特設)

  • 宮城県高等学校新人大会空手道競技会…[女子]個人 形 ベスト8

偉大なる先輩たちの意思を継いで!
心と身体を鍛えて、東北へ全国へ、
世界に飛び出せ!!
※写真提供/バドミントン・マガジン

  • 男子バドミントン部
    嶺岸 洸
    ドイツジュニア選手権大会 2017
    《男子ダブルス 銀メダル》

    U-19日本代表にも選ばれた期待のエース、嶺岸 洸。2017年3月、ドイツのベルリン で行われた国際大会男子ダブルスに大林 拓 真(埼玉栄高)組で出場。準決勝ではチャイ ニーズタイペイに快勝、決勝戦では惜しくも 破れましたが、堂々銀メダルに輝きました。

    2017年インターハイ
    《男子シングルス 第3位》
    《男子団体・ダブルス ベスト8》

  • 女子バドミントン部
    鈴木 ゆうき
    全国高等学校選抜バドミントン大会
    《女子シングルス 優勝》

    2017年3月に豊田市で行われた全国選抜 大会で、女子シングルスの鈴木ゆうきが、強豪埼玉栄高の選手を破り見事優勝しました。この大会では男子シングルスで嶺岸 洸が3位、男子ダブルスでは日野 滋斗・嶺岸 洸が 5位に入賞しています。

    2017年インターハイ
    《女子シングルス 準優勝》
    《女子団体・ダブルス ベスト8》

  • 男子ソフトテニス部
    第11回東北高等学校
    春季ソフトテニス選手権大会
    《男子団体 ベスト8》
    第60回東北高等学校 ソフトテニス選手権大会 《男子団体 ベスト8》

    宮城県総体は17年連続県代表という強豪校に阻まれ、またも夢の全国大会まであと一歩でした。しかし東北大会常連校に成長し、団体戦ならではのみんなで戦う高揚感も経験しました。このいい流れ、伝統を新チームでも継続し、新たな伝統を加えられるようにお互い切磋琢磨し努力していこうと思っています。
    (主将 松山 大悟)