聖ウルスラ学院英智小・中学校 着任式、始業式
2026.04.08
本日講堂にて転入生紹介、着任式及び始業式が行われました。
転入生紹介では、3人の転入生一人ひとりがしっかりした口調で自己紹介をしました。
着任式では、理科担当の森本達也教諭、英語担当加藤淑子教諭、社会・図工担当加藤順子教諭の3名からそれぞれ児童生徒に対してのお話がありました。
始業式では、鹿野校長が「始業式の持つ意義」と式中に読まれた「聖書の言葉」を通して、「一年間意識して努力してほしいこと」についてお話をされました。
・神様の祝福を感じながら、進級の喜びのうちに、希望と抱負を持って新しい学校生活に意欲を持って取り組んでほしい。
・目的を意識しながら、その場に応じた行動を考えることで、大きく成長してほしい。
・「地の塩 世の光」として、児童生徒一人ひとりが大切な存在、周りの人に希望を与えられる存在だということを知っていてほしい。
といったお話がありました。
児童生徒たちは、それぞれの先生方のお話にしっかりと耳を傾けながら、式に臨んでいました。







